Windows
ユーザーパネルでクライアントの入口を開き、Windowsを選択します。VzVPNのクライアントをインストールして起動し、設定またはサブスクリプション欄で「サブスクリプションを追加」「リンクからインポート」などの入口を探します。個人用サブスクリプションURLを完全な形で貼り付け、保存後に一度更新して、回線名がメイン画面に表示されるまで待ちます。システムからネットワーク接続の作成許可を求められた場合は、画面の指示に従って許可してください。許可しないと、設定を読み込めても接続を確立できません。
回線が読み込まれたら、まずデフォルトのネットワークモードを維持し、目的のサービスの地域に合う回線を選びます。その後クライアントのメイン画面に戻って接続を開始してください。初回は複数の詳細設定を同時に変更しないことをおすすめします。問題が起きたときに、サブスクリプション、回線、本体設定のどれが原因か判断しにくくなるためです。ルール分岐や回線の違いを確認したい場合は、後で詳しいガイドを参照してください。